設備仕様

24時間、365日、暮らしを見守り続けます。

ご家族の安全を見守り、平穏な暮らしを楽しんでいただける住まいを目指して。不審者の侵入を防ぐ他、盗難やいたずら、火災、災害など、様々な緊急事態を想定し、万一の状況の発生を未然に防止する対策を講じています。

SAFETY01 ご家族が安心して永く暮らしていただける機能として、セキュリティシステムを設定しました。

Tebraキー カバンやポケットにTebraキーを入れたまま、メインエントランスのオートドアをハンズフリーで解錠できます。小さなお子さま連れや、荷物が多く両手がふさがっている時などもたいへん便利です。

防犯カメラ 犯罪抑止を高める防犯カメラをエントランスホール、エレベーター、駐車場などの共用スペース各所に設置しています。

エレベーター前モニター エレベーター前(1階部分)に、エレベーター内の様子を確認できるテレビモニターを設置。安心感高まる仕様です。

ダブルロックシステム 玄関ドアの2カ所に鍵を設置することで、不正解錠の抑止に働きかけます。

F22シリンダー錠リバーシブルディンプルキー 約5兆5,000億通りの膨大な鍵違い数を実現し、不正解錠・不正複製が極めて困難なシリンダー錠を採用しました。

ダブルドアスコープ ドアスコープは大人だけではなく、背の低いお子さまでも来訪者を確認できるよう、高い位置と低い位置の2カ所に設けています。

玄関ドアに防犯センサー 各住戸の玄関ドアに防犯センサーを設置。異常を感知すると警報を発し、管理事務室およびキューネット管制センターへ自動通報されます。

カラーモニター付セキュリティインターホン 来訪者を音声と映像で確認、記録もできる先進ドアホンは、鮮明さを求める5.0型カラーTFT液晶モニター付き。また、宅配BOXと連動し、荷物の着荷を知らせる機能も搭載しています。

サッシ・ダブルロック バルコニー側のサッシには、サッシ下とサッシ横の2カ所に鍵を設置。万が一窓ガラスを割って侵入するとしても、2カ所の鍵を解錠しなくてはいけないため、防犯性が高まります。

防犯サムターン&鎌付デッドボルト錠 上下のボタンを同時に押さなければ解錠しない防犯サムターン。さらに、バールなどによるこじ開けに強い鎌付デッドボルト錠を採用しています。

SAFETY02  24時間、365日フルタイムで稼働する総合セキュリティシステムを導入。入居者の暮らしを守ります。

24時間総合セキュリティ 「キューネット」 熊本に本社を構えるキューネットと連携して、非常時には県下48拠点から、平均約10分にてサービスビートエンジニアが緊急対処に駆けつけます。

キューネット

SAFETY03 歩行者・自転車、自動車・バイク、それぞれの接触を未然に防ぎ、事故が起きないよう歩車分離動線を確保しました。

万一のための地震対策。

緊急地震速報(予報)システム 地震の発生直後に各地での強い揺れの到達時刻や震度を予想し、可能な限り素早く知らせる気象庁の緊急地震速報に連動。各住戸のインターホンに知らせるシステムです。スマートフォン・テレビ・ラジオなどの電源が入っていない状況や就寝中などでも、フラッシュと音声でお知らせ。精度の高い情報により、迅速で的確な行動を可能にします。

※1 免責事項(気象庁)■緊急地震速報(予報)の原理的限界・技術的限界 ●緊急地震速報(予報)の配信が主要動の到達に間に合わない場合があります。(直下型、震源地に近い配信経路等により) ●主要動到達時間の予測に誤差が発生する場合があります。(1~数秒程度) ●震度の予測精度が十分でない場合があります。(約±1震度の誤差) ●誤差が発信される場合があります。(地震計への何らかの強い振動(事故、落雷等)、機器ノイズ等)■ネットワーク・機器に関する免責事項(1)ネットワーク通信に関する事項 ●ネットワーク通信障害時に気象庁より緊急地震速報があっても、通報されないことがあります。(2)機器の性能に関する事項 ●緊急地震速報と火災警報等他の警報が同時に発生した場合は、火災など、ほかの警報が優先されます。 ●機器が故障している間に発生した緊急地震速報は受けられません。 ●通信障害が発生した場合、通信障害が復旧するまでの時間帯は緊急地震速報を受けられません。■インターホンに関する免責事項(1)インターホンシステムが故障している時は、緊急地震速報があっても、通報されません。(2)停電時は、緊急地震速報があっても、通報されません。

耐震ドアガード(内部)ドアガードのアーム部にゆとりを設け、地震などで変形した場合も解除できるようにしています。耐震ストライク(錠受け)扉と枠のゆとりがなくなった場合にはストライクが変形し変位を吸収します。

対震枠付き玄関ドア 万一地震が起きた際に、住戸内に閉じ込められないよう、扉と扉枠との間にすき間を設けた「対震扉枠」を採用しています。

自動着床機能付きエレベーター 地震や停電によってエレベーターが階の途中に停止しても、乗客が閉じ込められないよう、かご内停電灯(基本仕様)が点灯する一方、小型バッテリー電源でエレベーターを一番近い階へ速やかに着床させ、ドアを開きます。

※掲載の写真の一部は、サンメゾン水前寺駅前ゲートモデルルームを撮影(2016年6月)したものです。

※設計・設備・仕様等は変更する場合があります。

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